【新中学1年生】3年後、藤島・高志に高確率で合格するためのとっておきの作戦【受かって当たり前】

いよいよ小中学校も新年度がスタートしますね。

特に、新中学1年生のみなさん。

新しい学校生活の準備は、もうお済みですか?

 

今日は、藤島・高志を目指す新中学1年生に、とっておきのお話を。

 

私、以前にこんな記事を書きました。

是非、お読みください。

 

1万時間の法則①

1万時間の法則②

 

内容を、超簡潔にまとめると、

 

・人間は、"1万時間" 努力すれば、大抵のことが上手くできるようになるよ!

・中学3年生になってから “1万時間" 勉強しようとしても、残念ながら時間が足りないよ!1年生のときから、コツコツ頑張ろう!

 

といった感じ。

 

私はこれまで、たくさんの逆転合格をプロデュースしてきました。今年の藤島高校合格者も、そのうちの一人です。

ですが、勘違いしてほしくないのです。

『スタートが遅くなっても、誰もが必ず逆転合格できる!』

ということでは、ありません。断じて!

 

中学3年生になり、本気で上位校受験に向かう子達の間で、勉強時間・勉強量に、大きな差はないと思ってよいでしょう。

となれば、合格率に大きな影響を及ぼすのは、『中学1・2年生の間に、他の子よりもどれだけ多くの時間、机と向かい合ってきたか』。これこそが明暗を分けると言っても、過言ではないでしょう。

※とはいえ、受験は一発勝負ですので、絶対に勝つないしは負けるなんてことは、ありませんがね。あくまで確率論のお話です。

 

ということで。

私が提唱する作戦は。

……もう、お分かりですね?

 

 

そう。

『先行勝ち逃げ作戦』!

 

肝心なのは、定期テストの目標。

“学年一位"・"500点満点" を目標に、とにかく勉強しまくる!

毎回の定期テストで目標達成できるように、そして周りの子達に差をつけるために、中1・中2の間、多少忙しくとも辛くともコツコツ励む!

そうやって、2年生の終わりまでコツコツ努力を続けることができたならば!

必ず、藤島・高志合格圏に対して、好位置につくことができます。

どんな学校でも、学年1位で藤島・高志に行けない、ということは、なかなかないですからね。

 

そうして中3になれば。あとは…

 

逃げるんだよォー!!

(引用:ジョジョの奇妙な冒険)

 

“負けたくない"という願望は、"勝ちたい"という願望よりも強い、と言いますからね。

中3になるまで、トップを走るための努力を惜しまなかったアナタならば、きっと強い目的意識をもって勉強に励み、最後まで勝ち逃げすることができるでしょう。

 

 

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